PC:シムシティはどこでもプレイできるように設計されているそうです

新エンジンは色々とリアルにシミュレートできてスゴイらしいと話題の「シムシティ」ですが、オンラインについて、どこでもプレイできるような設計である事が紹介されています。

これは、開発元であるMaxisのAndrew Willmott氏が語ったもので、今回のシムシティはオンラインをサポートするために基礎から作っていて、マルチプレイもオンライン機能の一部にすぎないと発言しています。
また、シムシティの目標の1つがどこでもプレイできることであり、本作のセーブデータはクラウドストレージに保存。インターネットブラウザを含む様々なデバイスからアクセスできるようになっているとのことです。

ブラウザやら何やら色々なものでアクセス出来て、何か見られるような仕組みというのは良いですね。

実際それで何ができるかはわかりませんが、様々な可能性が生まれそうな気はします。また、ブラウザ以外にもどういったデバイスでアクセスできるのか、楽しみですね! 発売は来年とまだまだ先の話ではありますが、期待しながら続報を待ちましょう。

[情報元:Shacknewsさん]

しょぼーんさんとしゃきーんさんのゲーム座談会

しょぼーんさん:シムシティはどこでもプレイできるようにオンライン設計してるというお話です。

しゃきーんさん:つまりどういうこと?

しょぼーんさん:ブラウザなり何なりで、データにアクセスして何かできるようになるってこと。

しゃきーんさん、焦る:なんとも抽象的な話だな……。

しょぼーんさん:まぁ、実際それで何ができるかってのが重要なわけだしね。でも、Vitaでアクセス出来たら面白いかも。

しゃきーんさん:はてさて、何がでてくることやら……。

記事にコメントを書く