日本でも出て欲しいモノがあるのです……。
Nintendo Switchで配信されるインディーゲームを紹介する“Indie World”ですが、海外で「Indie World Showcase – 8.18.2020」が公開されました。また、日本向けに配信されるタイトルも告知されています。
危険と不思議に満ちた、未知の海洋世界へようこそ。
海で繰り広げられるオープンワールドサバイバルゲーム『Subnautica』と『Subnautica: Below Zero』は日本でも2021年配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/5velvzSVIM— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
カードに細工をしかけて、相手を騙せ!
イカサマの技術が、生死を分ける『CardShark』は日本でも2021年配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/Kq5ab6I0tA— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
そこはまるで、エッシャーのだまし絵のような世界。
重力を操作し視点を変えて、無限に広がる幾何学パズルを解こう。『Manifold Garden』は日本では2020年配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/0vCjtQKbRV— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
無人の惑星に逃げてきた、恋人同士のユーとケイ。
互いに手を取り合い、2人で惑星を旅するRPG『Haven』は日本でも2020年配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/8xySeSD5Oa— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
事業に失敗したスタートアップ企業。そのオフィスは廃墟と化した……。
あなたは無給のインターンとして、呪われた従業員たちを解放せよ!風刺に富んだダンジョン探索ゲーム『Going Under』は日本でも9月24日配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/N6dHyp44gz— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
子供と騎士と放浪者。3人の主人公が不気味な古城から抜け出す、謎解きアクションゲーム『Immost』は日本でも8月21日に配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/WHQ8Rg1nB5
— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
見た目はカラフルでとってもキュート。でも中身はハードなローグライクシューティング『GoNNER2』は日本では2020年配信です。 #IndieWorld pic.twitter.com/EME45g470J
— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
今度は2羽で、ジャマをしよう!?
『Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜』より、ガチョウが2羽になる無料アップデートが発表されました。これで2人でも遊べるようになります。日本でも9月23日に配信です。#IndieWorld pic.twitter.com/jtGpI6wnRP— Indie World(インディーワールド) (@IndieWorldJP) August 18, 2020
日本でもドシドシ配信して欲しいですね。
海外向けには、「Hades」や「Torchilight III」などの話題作を引っさげてきた印象ですが、国内向けにも「Haven」や「Immost」などは話題どころになりましょうか。インディーゲーム好きたちの反応が待たれるところになりそうです。
日本向けの動画は最近あまり見ない気がしないこともありませんが、しっかりとアピールし続けて欲しいモノはあります。今後とも、ドンドン広がり続けていって欲しい限りですね。