電漫堂(@denman_do)です。
さて、2026年7月30日にKindleで配信開始の新作ライトノベル・小説一覧です。
復讐に燃える黒騎士の大剣がリオンに迫る「あの乙女ゲーは俺たちに厳しい世界です 6巻」、奇跡のために必要なのは一五〇人の仲間の命「TS衛生兵さんの戦場日記VII」、卵から赤ちゃんコアラのモンスが生まれた「出遅れテイマーのその日暮らし 16巻」などが発売されます。
2026年7月24日発売の注目ライトノベル・小説
あの乙女ゲーは俺たちに厳しい世界です 6 (GCノベルズ)
- 著者:
- 三嶋与夢, 悠井もげ, 孟達
- 価格:
- ¥1,430
- 出版社:
- マイクロマガジン社
Amazonで確認オリヴィアを支配する聖女アンの怨念は、ユリウスたちを洗脳し義勇軍の立ち上げを画策。かくして戦争の火蓋は切られ、復讐に燃える黒騎士の大剣がリオンに迫る――!
TS衛生兵さんの戦場日記VII
- 著者:
- まさきたま, daichi, クレタ
- 価格:
- ¥1,925
- 出版社:
- KADOKAWA
Amazonで確認初任務の最中、ベルン率いる南軍が敗走したという衝撃的な報告が舞い込む。南軍支援のため急遽撤退路にあるアルガリア砦へと向かうことになったトウリ中隊は、そこで二万人を超えるエイリス国の大軍と対峙することになり――。
出遅れテイマーのその日暮らし 16 (GCノベルズ)
- 著者:
- 棚架ユウ, Nardack
- 価格:
- ¥1,320
- 出版社:
- マイクロマガジン社
Amazonで確認「大地母神の試練」の攻略を始める。攻略の途中、モンスが見つけた謎の洞窟を進むと、ボガードが治める新しい村が見つかって……!? 更にはオレアとドリモの卵から赤ちゃんコアラのモンスも生まれて……!?
死にたがりの王女 2
- 著者:
- 有沢 ゆう, RAHWIA
- 価格:
- ¥1,650
- 出版社:
- KADOKAWA
Amazonで確認祖国への復讐を果たし、王子シリルの婚約者となったウエンディの元に届いたのは、生き残り(姉王女)からの手紙だった。厄介払いしておきながら、また身勝手に利用するつもり? 『呪われた子』と罵倒してきたくせに?
魔法使いと愉快な仲間たち8 ~モフモフと守る卵石の未来~
- 著者:
- 小鳥屋エム, 戸部 淑
- 価格:
- ¥1,925
- 出版社:
- KADOKAWA
Amazonで確認ある日、モフモフたちとの訓練中に遭遇した山賊退治の結果、15頭もの騎獣と貴重な卵石を発見することに。立ち回りの難しい状況を、果たしてシウは見事切り抜けることができるのか――!?
必勝ダンジョン運営方法 : 25 【電子書籍限定特典SS付き】 (モンスター文庫)
- 著者:
- 雪だるま, ファルまろ
- 価格:
- ¥990
- 出版社:
- 双葉社
Amazonで確認ハイデン・フィンダール両国の姫様は、感動の再会を果たしたのだった…。しかし停戦こそ実現したものの、ハイデンに巣食う問題の根本は解決していなかった…。そこでユキたちは、ハイデン殴り込み部隊を結成!?
勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~ : 9 (Mノベルス)
- 著者:
- 水月穹, DeeCHA
- 価格:
- ¥1,526
- 出版社:
- 双葉社
Amazonで確認三大国と魔導国のトップは協力して事態の解決にあたることで同意し、すべての騎士や冒険者、魔法使いは共通の脅威に立ち向かっていく。ロイドや仲間たちも勝利に向けて様々な策を講じるが・・・!?
埋骨師ヴィガー 魔狼の迷宮
- 著者:
- 支援BIS, 禅之助
- 価格:
- ¥1,705
- 出版社:
- KADOKAWA
Amazonで確認現地で気のいい冒険者パーティの協力を得て、迷宮の調査をするヴィガーだったが犯人の手がかりは依然としてつかめなかった。そんな時、とある新人冒険者パーティが迷宮で行方不明になった。
偽世界転生(ノベル)1巻 (Mノベルス)
- 著者:
- 知念実希人, しずまよしのり
- 価格:
- ¥1,417
- 出版社:
- 双葉社
Amazonで確認現実離れした状況に「フルダイブVRだ」と冷めた気持ちでいたトキだったが、その世界には驚愕の真実が隠されていた。果たしてここはVRの“偽世界”なのか、あるいは本当に異世界なのか。ミステリーの名手が放つ、衝撃の異世界転生譚!
嫌いな後輩にキスされました (ファミ通文庫)
- 著者:
- 灰庭たま, 雪子
- 価格:
- ¥990
- 出版社:
- KADOKAWA
Amazonで確認ある休日の夜、凪は酔いつぶれた花森を見つけてしまった。介抱するために花森を自宅へ連れ帰り――キスされてしまった。さらに強く花森を意識するようになった凪の心情など知らぬ顔で、花森から思いがけぬ提案を持ちかけられて――

